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	<title>Art&#38;Science-cafe's blog</title>
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	<link>http://www.mtsuzaka.org/artandscience-cafe</link>
	<description>初回は1/23に名古屋新栄パルルで行うArt&#38;Scienceをテーマにしたイベントの紹介とテクノロジーと身体の関係を徒然に考察するblogです</description>
	<pubDate>Sun, 07 Mar 2010 10:45:28 +0000</pubDate>
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	<language>ja</language>
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			<item>
		<title>アート&#038;サイエンスカフェ・Vol.6 屍体処理学～遺体の行方</title>
		<link>http://www.mtsuzaka.org/artandscience-cafe/?p=186</link>
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		<pubDate>Sun, 07 Mar 2010 10:23:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator>MAYU</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[医療の回も残すところあと2回となりました!
今回もIAMAS教授の小林昌廣先生をパネラーにお招きして、
4回連続で医療をテーマにトークを行う医療の回2回目です。
ちょうど森美で芸術と医療に関する展覧会が開催されていますし [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>医療の回も残すところあと2回となりました!<br />
今回もIAMAS教授の小林昌廣先生をパネラーにお招きして、<br />
4回連続で医療をテーマにトークを行う医療の回2回目です。<br />
ちょうど森美で芸術と医療に関する展覧会が開催されていますし、<br />
タイムリーな話題です。<br />
身体・テクノロジー・美容・死・医学医療の思想などを<br />
中心に展開し、医療を様々な方向から考察する4回、<br />
ぜひぜひお越し下さい!</p>
<p>■アート&#038;サイエンスカフェ・Vol.6<br />
屍体処理学～遺体の行方</p>
<p>・日時 3/13(土) 開場18:30 開演19:00<br />
・会場　名古屋新栄カフェ・パルル／cafe parlwr<br />
・スピーカー 　小林昌廣(情報科学芸術大学院大学教授)<br />
・入場料　500円<br />
・お問い合わせ:as-cafe[at]mtsuzaka.org</p>
<p>医学・医療は癒しやケアといった人間的なソフト路線を重視しつつも、<br />
同時にテクノロジーとしての進歩をゆるめることをしません。<br />
か つては「自然が治し、医者がこれを助ける」といったいいまわしが、<br />
自然という力の大きさに対して控えめに生きるべき医者の姿として理想化されてい たのですが、<br />
いまやその「自然」に「テクノロジー」が置き換わったといえます。<br />
そして、医学・医療は現代人の身体にもっとも大きな影響を 与える文化・<br />
ファッションとして進み続けています。</p>
<p>今回は、「屍体処理学～遺体の行方」と題して、<br />
死学（thanatology）という静的な領域にとどまらずに、遺体というものがどのような<br />
扱いを受けているのかについて人類学から解剖学にいたるまで考察することで<br />
「死」を具体的なまなざしから捉えます。　　<br />
また、それによって身体観はどのように変貌するのでしょうか。<br />
医学テクノロジーは人間の身体にどこまで介入できるのでしょうか。<br />
医学と身体の第3回目、どうぞお楽しみください!</p>
<p>■カフェ・パルル／cafe parlwr<br />
〒460-0007　名古屋市中区新栄2-2-19 052-262-3629（カフェ）<br />
●徒歩の場合　FLEXビルの前の道（広小路通り ）を千種に向かって（東向き）歩き、2筋目を右にまがって、７、８０メートルほど直進したところにある右手の白いマンション（新栄グリーンハイツ）の１Fです。<br />
最寄り駅：地下鉄東山線「新栄町」2番出口<br />
駐車場はございません。最寄りのコインパーキングをご利用ください。<br />
<iframe width="425" height="350" frameborder="0" scrolling="no" marginheight="0" marginwidth="0" src="http://www.google.co.jp/maps?f=d&amp;source=s_d&amp;saddr=%E6%96%B0%E6%A0%84%E7%94%BA%E9%A7%85%EF%BC%88%E6%84%9B%E7%9F%A5%EF%BC%89&amp;daddr=%E5%90%8D%E5%8F%A4%E5%B1%8B%E5%B8%82%E4%B8%AD%E5%8C%BA%E6%96%B0%E6%A0%842-2-19&amp;hl=ja&amp;geocode=&amp;mra=ls&amp;dirflg=d&amp;sll=35.169965,136.921433&amp;sspn=0.003263,0.004393&amp;ie=UTF8&amp;ll=35.169967,136.921459&amp;spn=0.00188,0.00388&amp;output=embed"></iframe><br /><small><a href="http://www.google.co.jp/maps?f=d&amp;source=embed&amp;saddr=%E6%96%B0%E6%A0%84%E7%94%BA%E9%A7%85%EF%BC%88%E6%84%9B%E7%9F%A5%EF%BC%89&amp;daddr=%E5%90%8D%E5%8F%A4%E5%B1%8B%E5%B8%82%E4%B8%AD%E5%8C%BA%E6%96%B0%E6%A0%842-2-19&amp;hl=ja&amp;geocode=&amp;mra=ls&amp;dirflg=d&amp;sll=35.169965,136.921433&amp;sspn=0.003263,0.004393&amp;ie=UTF8&amp;ll=35.169967,136.921459&amp;spn=0.00188,0.00388" style="color:#0000FF;text-align:left" onclick="javascript:urchinTracker ('/outbound/article/www.google.co.jp');">大きな地図で見る</a></small& gt;</p>
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		</item>
		<item>
		<title>アート&#038;サイエンスカフェ・Vol.5 cosmosとcosmetic〜美容外科の哲学</title>
		<link>http://www.mtsuzaka.org/artandscience-cafe/?p=184</link>
		<comments>http://www.mtsuzaka.org/artandscience-cafe/?p=184#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 28 Jan 2010 06:44:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>MAYU</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[アート&#038;サイエンスカフェも5回目となりました。
今回はIAMAS教授の小林昌廣先生をパネラーにお招きして、
4回連続で医療をテーマにトークを行う医療の回2回目です。
ちょうど森美で芸術と医療に関する展覧会が開催 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>アート&#038;サイエンスカフェも5回目となりました。<br />
今回はIAMAS教授の小林昌廣先生をパネラーにお招きして、<br />
4回連続で医療をテーマにトークを行う医療の回2回目です。<br />
ちょうど森美で芸術と医療に関する展覧会が開催されていますし、<br />
タイムリーな話題です。<br />
身体・テクノロジー・美容・死・医学医療の思想などを<br />
中心に展開し、医療を様々な方向から考察する4回、<br />
ぜひぜひお越し下さい!</p>
<p>■アート&#038;サイエンスカフェ・Vol.5<br />
cosmosとcosmetic〜美容外科の哲学</p>
<p>医学・医療は癒しやケアといった人間的なソフト路線を重視しつつも、<br />
同時にテクノロジーとしての進歩をゆるめることをしません。<br />
かつては「自然が治し、医者がこれを助ける」といったいいまわしが、<br />
自然という力の大きさに対して控えめに生きるべき医者の姿として理想化されていたのですが、<br />
いまやその「自然」に「テクノロジー」が置き換わったといえます。<br />
そして、医学・医療は現代人の身体にもっとも大きな影響を与える文化・<br />
ファッションとして進み続けています。<br />
医学テクノロジーは人間の身体にどこまで介入できるのでしょうか。<br />
また、それによって身体観はどのように変貌するのでしょうか。</p>
<p>医学と身体の第2回となる今回は、「cosmosとcosmetic〜美容外科の哲学」と題して、<br />
医学テクノロジーの究極の場面である美容外科の世界について<br />
概説をするなかで「変容する身体」と「変容する身体イメージ」について考えます。</p>
<p>・日時 1/29(金) 開場18:30 開演19:00<br />
・会場　名古屋新栄カフェ・パルル／cafe parlwr<br />
http://www.parlwr.net/<br />
・お問い合わせ<br />
as-cafe[at]mtsuzaka.org</p>
<p>■カフェ・パルル／cafe parlwr<br />
〒460-0007　名古屋市中区新栄2-2-19 052-262-3629（カフェ）<br />
●徒歩の場合　FLEXビルの前の道（広小路通り ）を千種に向かって（東向き）歩き、2筋目を右にまがって、７、８０メートルほど直進したところにある右手の白いマンション（新栄グリーンハイツ）の１Fです。<br />
最寄り駅：地下鉄東山線「新栄町」2番出口<br />
駐車場はございません。最寄りのコインパーキングをご利用ください。<br />
<iframe width="425" height="350" frameborder="0" scrolling="no" marginheight="0" marginwidth="0" src="http://www.google.co.jp/maps?f=d&amp;source=s_d&amp;saddr=%E6%96%B0%E6%A0%84%E7%94%BA%E9%A7%85%EF%BC%88%E6%84%9B%E7%9F%A5%EF%BC%89&amp;daddr=%E5%90%8D%E5%8F%A4%E5%B1%8B%E5%B8%82%E4%B8%AD%E5%8C%BA%E6%96%B0%E6%A0%842-2-19&amp;hl=ja&amp;geocode=&amp;mra=ls&amp;dirflg=d&amp;sll=35.169965,136.921433&amp;sspn=0.003263,0.004393&amp;ie=UTF8&amp;ll=35.169967,136.921459&amp;spn=0.00188,0.00388&amp;output=embed"></iframe><br /><small><a href="http://www.google.co.jp/maps?f=d&amp;source=embed&amp;saddr=%E6%96%B0%E6%A0%84%E7%94%BA%E9%A7%85%EF%BC%88%E6%84%9B%E7%9F%A5%EF%BC%89&amp;daddr=%E5%90%8D%E5%8F%A4%E5%B1%8B%E5%B8%82%E4%B8%AD%E5%8C%BA%E6%96%B0%E6%A0%842-2-19&amp;hl=ja&amp;geocode=&amp;mra=ls&amp;dirflg=d&amp;sll=35.169965,136.921433&amp;sspn=0.003263,0.004393&amp;ie=UTF8&amp;ll=35.169967,136.921459&amp;spn=0.00188,0.00388" style="color:#0000FF;text-align:left" onclick="javascript:urchinTracker ('/outbound/article/www.google.co.jp');">大きな地図で見る</a></small& gt;</p>
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		</item>
		<item>
		<title>アート&#038;サイエンスカフェ・Vol.4 医療・身体・テクノロジー</title>
		<link>http://www.mtsuzaka.org/artandscience-cafe/?p=181</link>
		<comments>http://www.mtsuzaka.org/artandscience-cafe/?p=181#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 13 Nov 2009 17:43:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator>MAYU</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[さてさて、前回は朝まで盛り上がったアート&#038;サイエンスカフェも今回で4回目となりました。
今回のテーマは「医療・身体・テクノロジー」。
人が人であるためのテクノロジーを医学から検証します。
■アート&#038;サ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>さてさて、前回は朝まで盛り上がったアート&#038;サイエンスカフェも今回で4回目となりました。<br />
今回のテーマは「医療・身体・テクノロジー」。<br />
人が人であるためのテクノロジーを医学から検証します。</p>
<p>■アート&#038;サイエンスカフェ・Vol.4<br />
医療・身体・テクノロジー</p>
<p>・日時 11/14(土) 開場18:30 開演19:00<br />
・スピーカー 　小林昌廣(情報科学芸術大学院大学教授)<br />
・入場料　500円</p>
<p>医学・医療は癒しやケアといった人間的なソフト路線を重視しつつも、同時にテクノロジーとしての進歩をゆるめることをしません。<br />
かつては「自然が治し、医者がこれを助ける」といったいいまわしが、自然という力の大きさに対して控えめに生きるべき医者の姿として理想化されていたのですが、いまやその「自然」に「テクノロジー」が置き換わったといえます。<br />
そして、医学・医療は現代人の身体にもっとも大きな影響を与える文化・ファッションとして進み続けています。<br />
医学テクノロジーは人間の身体にどこまで介入できるのでしょうか。<br />
また、それによって身体観はどのように変貌するのでしょうか。<br />
今回は、法案が改正されることで人間の「死」の定義をも改正することになった脳死・臓器移植の問題をモチーフにして、テクノロジーとしての医学を人文学的なまなざしでとらえようとする脳神経倫理学の知見にもふれつつ、医学テクノロジーのありうるべき未来と問題点について考えます。<br />
今回は医学とテクノロジーと身体とめぐる連続レクチャーの「マクラ」となるものです。</p>
<p>■カフェ・パルル／cafe parlwr<br />
〒460-0007　名古屋市中区新栄2-2-19 052-262-3629（カフェ）<br />
●徒歩の場合　FLEXビルの前の道（広小路通り ）を千種に向かって（東向き）歩き、2筋目を右にまがって、７、８０メートルほど直進したところにある右手の白いマンション（新栄グリーンハイツ）の１Fです。<br />
最寄り駅：地下鉄東山線「新栄町」2番出口<br />
駐車場はございません。最寄りのコインパーキングをご利用ください。<br />
<iframe width="425" height="350" frameborder="0" scrolling="no" marginheight="0" marginwidth="0" src="http://www.google.co.jp/maps?f=d&amp;source=s_d&amp;saddr=%E6%96%B0%E6%A0%84%E7%94%BA%E9%A7%85%EF%BC%88%E6%84%9B%E7%9F%A5%EF%BC%89&amp;daddr=%E5%90%8D%E5%8F%A4%E5%B1%8B%E5%B8%82%E4%B8%AD%E5%8C%BA%E6%96%B0%E6%A0%842-2-19&amp;hl=ja&amp;geocode=&amp;mra=ls&amp;dirflg=d&amp;sll=35.169965,136.921433&amp;sspn=0.003263,0.004393&amp;ie=UTF8&amp;ll=35.169967,136.921459&amp;spn=0.00188,0.00388&amp;output=embed"></iframe><br /><small><a href="http://www.google.co.jp/maps?f=d&amp;source=embed&amp;saddr=%E6%96%B0%E6%A0%84%E7%94%BA%E9%A7%85%EF%BC%88%E6%84%9B%E7%9F%A5%EF%BC%89&amp;daddr=%E5%90%8D%E5%8F%A4%E5%B1%8B%E5%B8%82%E4%B8%AD%E5%8C%BA%E6%96%B0%E6%A0%842-2-19&amp;hl=ja&amp;geocode=&amp;mra=ls&amp;dirflg=d&amp;sll=35.169965,136.921433&amp;sspn=0.003263,0.004393&amp;ie=UTF8&amp;ll=35.169967,136.921459&amp;spn=0.00188,0.00388" style="color:#0000FF;text-align:left" onclick="javascript:urchinTracker ('/outbound/article/www.google.co.jp');">大きな地図で見る</a></small& gt;</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>アート&#038;サイエンスカフェUst</title>
		<link>http://www.mtsuzaka.org/artandscience-cafe/?p=178</link>
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		<pubDate>Sat, 07 Nov 2009 09:26:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator>MAYU</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[Ustreamのアドレスです
http://www.ustream.tv/channel/ascafe-ust
ハッシュタグは
#ascafe
です。
よろしくお願いします!
19時よりスタート!
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>Ustreamのアドレスです<br />
http://www.ustream.tv/channel/ascafe-ust</p>
<p>ハッシュタグは<br />
#ascafe<br />
です。</p>
<p>よろしくお願いします!<br />
19時よりスタート!</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>アート&#038;サイエンスカフェ Vol.3 Twitter Cheers!</title>
		<link>http://www.mtsuzaka.org/artandscience-cafe/?p=174</link>
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		<pubDate>Thu, 22 Oct 2009 04:39:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>MAYU</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

		<category><![CDATA[告知]]></category>

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		<description><![CDATA[さてさて、第三弾は今話題のTwitterです!
Twitterを肴に未来のコミュニケーションデザインを考えます。
もちろんTwitterと連動させて当日進めるつもりでいます。
来週からアカウント:mtprince9で何か [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>さてさて、第三弾は今話題のTwitterです!<br />
Twitterを肴に未来のコミュニケーションデザインを考えます。<br />
もちろんTwitterと連動させて当日進めるつもりでいます。<br />
来週からアカウント:mtprince9で何か動きがあるかも・・・?<br />
終了後、東海圏のついったったーさんとのMeet up!パーティを予定しています。<br />
ぜひぜひ遊びにお越し下さいませ!</p>
<p>たった140文字で語られる「いま、なにしてる?」<br />
人と人、人とセカイとの関係を140文字というとても短い文で記述するTwitter。<br />
そしてそれは、Googleですら未だ成し得ていないほぼリアルタイムの情報共有と検索を可能にし、コミュニケーションサービスにひとつの流れと可能性をもたらしました。<br />
今回はコミュニケーションメディア史を振り返りつつ、「アンビエントメディア」を提唱するヒマナイヌ・川井拓也氏とアート&#038;サイエンスカフェ店長のMAYUが、デザイナー・アーティストの立場からほぼリアルタイムで情報共有が可能になった先のコミュニケーションメディアのあり方について、会場とネットの向こうのリスナーのみなさまとともに考えます。 </p>
<p>・日時　11/7(土) 開場18:30 開演19:00<br />
・会場:名古屋<a href="http://www.parlwr.net/"title="カフェ・パルル"  target="_blank" onclick="javascript:urchinTracker ('/outbound/article/www.parlwr.net');">新栄カフェ・パルル</a><br />
・入場料:500円<br />
・出演:川井拓也(株式会社ヒマナイヌ代表/デジタルハリウッド大学院教授) 、MAYU(アート&#038;サイエンスカフェ店長)<br />
・お問い合わせ:as-cafe[at]mtsuzaka.org</p>
<p>■カフェ・パルル／cafe parlwr<br />
〒460-0007　名古屋市中区新栄2-2-19 052-262-3629（カフェ）<br />
●徒歩の場合　FLEXビルの前の道（広小路通り ）を千種に向かって（東向き）歩き、2筋目を右にまがって、７、８０メートルほど直進したところにある右手の白いマンション（新栄グリーンハイツ）の１Fです。<br />
最寄り駅：地下鉄東山線「新栄町」2番出口<br />
駐車場はございません。最寄りのコインパーキングをご利用ください。<br />
<iframe width="425" height="350" frameborder="0" scrolling="no" marginheight="0" marginwidth="0" src="http://www.google.co.jp/maps?f=d&amp;source=s_d&amp;saddr=%E6%96%B0%E6%A0%84%E7%94%BA%E9%A7%85%EF%BC%88%E6%84%9B%E7%9F%A5%EF%BC%89&amp;daddr=%E5%90%8D%E5%8F%A4%E5%B1%8B%E5%B8%82%E4%B8%AD%E5%8C%BA%E6%96%B0%E6%A0%842-2-19&amp;hl=ja&amp;geocode=&amp;mra=ls&amp;dirflg=d&amp;sll=35.169965,136.921433&amp;sspn=0.003263,0.004393&amp;ie=UTF8&amp;ll=35.169967,136.921459&amp;spn=0.00188,0.00388&amp;output=embed"></iframe><br /><small><a href="http://www.google.co.jp/maps?f=d&amp;source=embed&amp;saddr=%E6%96%B0%E6%A0%84%E7%94%BA%E9%A7%85%EF%BC%88%E6%84%9B%E7%9F%A5%EF%BC%89&amp;daddr=%E5%90%8D%E5%8F%A4%E5%B1%8B%E5%B8%82%E4%B8%AD%E5%8C%BA%E6%96%B0%E6%A0%842-2-19&amp;hl=ja&amp;geocode=&amp;mra=ls&amp;dirflg=d&amp;sll=35.169965,136.921433&amp;sspn=0.003263,0.004393&amp;ie=UTF8&amp;ll=35.169967,136.921459&amp;spn=0.00188,0.00388" style="color:#0000FF;text-align:left" onclick="javascript:urchinTracker ('/outbound/article/www.google.co.jp');">大きな地図で見る</a></small& gt;</p>
<p> ■川井 拓也 (株式会社ヒマナイヌ代表/デジタルハリウッド大学院教授)<br />
   CM制作会社を経て2004年に「企画と編集」をテーマにしたヒマナイヌを設立。<br />
トヨタ、日産、ソフトバンクなどのミクシィ公認コミュニティ運営を担当し、「ミクシィ年賀状」ではTIAAグランプリを含む3部門で受賞。<br />
デジハリ大学院のアンビエントメディア研究室ではデジタルサイネージやロボットを研究中。文化庁メディア芸術祭入賞の「ライフスライス」「Howdy?」などアート活動でも知られ、近作にPOKENを使ったメディアキオスク「Twitter News Stand」がある。<br />
twitterでは気付きの犬(himanainu_kawai)で日々情報更新中。 </p>
<p>  ■MAYU(アート&#038;サイエンスカフェ店長)<br />
   2001年より音声発電による自作楽器の演奏など、身体を酷使することが特徴的な作品をソロ・ユニットで上演。また、現代美術作家などへの音源・技術提供を行っている。IAMAS(情報科学芸術大学院大学)を卒業後、愛知県立芸術大学にて学生の技術サポートにあたりつつ、テクノロジーと身体 の関係性について思索するような作品を各地で発表。<br />
ときめいたらTwitterにアップロード、その情報をもとに自己鍛錬プログラムが送信されるWebサービス「Tokimeitter」がブリコン2009優秀賞を受賞。<br />
近作は人の萌えるしぐさや動作をサンプリングし、ぬいぐるみ等に落とし込む「恋するインターフェースプロジェクト」を展開、抱きしめるのではなく抱きしめられる新感覚枕「ぎゅっとちゃん」や近づくと袖を引っ張る「きゅっとちゃん」などをMake Tokyo Meeting04にて発表予定。<br />
Twitterでは、mtprince9のアカウントでガジェットに愛を注ぐ日々を中継中。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
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		<title>アート&#038;サイエンスカフェシリーズトークVol.2開催します! フォルマント兄弟受賞記念トーク-フレディーの墓前にて-</title>
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		<pubDate>Sun, 23 Aug 2009 07:49:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator>MAYU</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[前回から少し間が空いてしまいましたが、アート&#38;サイエンスカフェシリーズトークの第2弾を開催することになりました!
今回はちょっと色が変わって、店長イチオシの作曲家チーム&#8221;フォルマント兄弟&#8221; [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>前回から少し間が空いてしまいましたが、アート&amp;サイエンスカフェシリーズトークの第2弾を開催することになりました!</p>
<p>今回はちょっと色が変わって、店長イチオシの作曲家チーム&#8221;フォルマント兄弟&#8221;さんの受賞記念トークです。<br />
大阪や名古屋などで行われた人工音声でピザを頼むというパフォーマンスで観客の度肝を抜いたお2人の作曲家が明かす機械歌唱、そして新しい音楽のあり方とは?<br />
ぜひぜひみなさまお越し下さい!</p>
<p><img title="アート&amp;サイエンスカフェVol.2" src="http://www.mtsuzaka.org/paruru2.jpg" alt="フレディの墓標にて" width="401" height="568" /></p>
<p>フォルマント兄弟映像:<br />
・兄弟deピザ注文<br />
<a href="http://www.mtsuzaka.org/artandscience-cafe/?p=166" ><em>Click here to view the embedded video.</em></a><br />
・フレディーの墓／インターナショナル<br />
<a href="http://www.mtsuzaka.org/artandscience-cafe/?p=166" ><em>Click here to view the embedded video.</em></a></p>
<p>フォルマント兄弟受賞記念トーク-フレディーの墓前にて-</p>
<p>・日時:9/12(土) 開場 18:30 開演 19:00<br />
・会場:名古屋<a href="http://www.parlwr.net/"title="カフェ・パルル"  target="_blank" onclick="javascript:urchinTracker ('/outbound/article/www.parlwr.net');">新栄カフェ・パルル</a><br />
・入場料:1000円<br />
・出演:フォルマント兄弟(三輪眞弘+佐近田展康)、吉岡洋<br />
・お問い合わせ:as-cafe[at]mtsuzaka.org</p>
<p>■カフェ・パルル／cafe parlwr<br />
〒460-0007　名古屋市中区新栄2-2-19 052-262-3629（カフェ）<br />
●徒歩の場合　FLEXビルの前の道（広小路通り ）を千種に向かって（東向き）歩き、2筋目を右にまがって、７、８０メートルほど直進したところにある右手の白いマンション（新栄グリーンハイツ）の１Fです。<br />
最寄り駅：地下鉄東山線「新栄町」2番出口<br />
駐車場はございません。最寄りのコインパーキングをご利用ください。<br />
<iframe width="425" height="350" frameborder="0" scrolling="no" marginheight="0" marginwidth="0" src="http://www.google.co.jp/maps?f=d&amp;source=s_d&amp;saddr=%E6%96%B0%E6%A0%84%E7%94%BA%E9%A7%85%EF%BC%88%E6%84%9B%E7%9F%A5%EF%BC%89&amp;daddr=%E5%90%8D%E5%8F%A4%E5%B1%8B%E5%B8%82%E4%B8%AD%E5%8C%BA%E6%96%B0%E6%A0%842-2-19&amp;hl=ja&amp;geocode=&amp;mra=ls&amp;dirflg=d&amp;sll=35.169965,136.921433&amp;sspn=0.003263,0.004393&amp;ie=UTF8&amp;ll=35.169967,136.921459&amp;spn=0.00188,0.00388&amp;output=embed"></iframe><br /><small><a href="http://www.google.co.jp/maps?f=d&amp;source=embed&amp;saddr=%E6%96%B0%E6%A0%84%E7%94%BA%E9%A7%85%EF%BC%88%E6%84%9B%E7%9F%A5%EF%BC%89&amp;daddr=%E5%90%8D%E5%8F%A4%E5%B1%8B%E5%B8%82%E4%B8%AD%E5%8C%BA%E6%96%B0%E6%A0%842-2-19&amp;hl=ja&amp;geocode=&amp;mra=ls&amp;dirflg=d&amp;sll=35.169965,136.921433&amp;sspn=0.003263,0.004393&amp;ie=UTF8&amp;ll=35.169967,136.921459&amp;spn=0.00188,0.00388" style="color:#0000FF;text-align:left" onclick="javascript:urchinTracker ('/outbound/article/www.google.co.jp');">大きな地図で見る</a></small& gt;</p>
<p>■アート&amp;サイエンスカフェシリーズトークVol.2</p>
<p>アート&amp;サイエンスカフェは店長:MAYUがそのときの旬の話題をセレクトし、様々なゲストさんと一緒にテクノロジーやサイエンス、アートやデザインについていろいろと考えてみるトークイベントです。</p>
<p>前回のアート&amp;サイエンスカフェシリーズトーク Vol.1では、ラブドール:愛ちゃんをゲストにお招きし、人が人であるためのテクノロジーや機械と身体の関係、機械や人形に主体はあるのか?などについてお話しました。<br />
そこでVol.2では実際に機械に歌を歌わせているフォルマント兄弟をお呼びし、受賞作品「フレディーの墓／インターナショナル」の「フレディー・M」はどのようにして生まれたのか、そしてどこへ行くのかを存分に語って頂きます。</p>
<p>「機械に世紀末の歌をうたわせる」ことを目指して、作曲家の三輪眞弘（兄）と佐近田展康（弟）によって1999年に結成されたユニット「フォルマント兄弟」。<br />
代表作は自ら鍵盤連弾で人工音声を喋らせ、ピザが宅配されるライブパフォーマンスで観衆の度肝を抜いた"兄弟deピザ注文"、フレディー・Mが持つ声や身体性を徹底的に解析し、機械に歌わせることを足がかりに「録楽」という新しい概念を提唱した”フレディーの墓／インターナショナル”など。<br />
今回はフォルマント兄弟がメディアアートの栄誉ある賞”プリ・アルスエレクトロニカ”のデジタル・ミュージック部門にて受賞されたことを記念し、受賞作品「フレディーの墓／インターナショナル」について京都大学教授:吉岡洋氏( 美学・情報芸術論)を交えてトークを行います。</p>
<p>出演者プロフィール:</p>
<p>■三輪 眞弘 (作曲家、情報科学芸術大学院大学教授)</p>
<p>1958年東京に生まれる。1974年都立国立高校入学以来友人と共に結成したロックバンドを中心に音楽活動始め1978年渡独。国立ベルリン芸術大学で作曲をイサン・ユンに、1985年より国立ロベルト・シューマン音楽大学でギュンター・ベッカーに師事する。1985年ハムバッヒャー国際作曲コンクール佳作、1989年第10回入野賞第１位、1991年「今日の音楽・作曲賞」第２位、1992年第14回ルイジ・ルッソロ国際音楽コンクール第１位、1995年村松賞新人賞、2004年オーケストラのための「村松ギヤ・エンジンによるボレロ」で芥川作曲賞、2007年音楽についての新しい概念「逆シミュレーション音楽」がプリ・アルスエレクトロニカ、デジタル・ミュージック部門でグランプリ（ゴールデン・ニカ）を受賞。さらに2008年美術家マーチン・リッチズとの共作「Thinking Machine」が同賞ハイブリッド・アート部門で佳作入選。2009年フォルマント兄弟として「フレディーの墓／インターナショナル」が再び同賞デジタル・ミュージック部門で佳作入選。著書「コンピュータ・エイジの音楽理論」、オペラ「新しい時代」、インスタレーション作品「またりさま人形」、作品集ＣＤ「赤ずきんちゃん伴奏器」、「東の唄」、「昇天する世紀末音楽」シリーズ、「新しい時代信徒歌曲集」「言葉の影、またはアレルヤ」などを発表し、多岐に渡る活動を続ける。旧「方法主義」同人。コンピュータ歌唱ユニット「フォルマント兄弟」の兄。IAMAS（情報科学芸術大学院大学）教授。<br />
http://www.iamas.ac.jp/~mmiwa/</p>
<p>■佐近田 展康 (音楽家／サウンド・メディアアーティスト、名古屋学芸大学准教授)</p>
<p>音楽家、サウンド・メディア・アーティスト。近年は高いリアリティを持った歌声のリアルタイム合成に集中し、自ら改造ガスマスクと防護服を着用しパフォーマンスする「佐近田展康機械歌謡ショウ」公演を各所で行う。作曲作品では、トランペットと機械歌唱のための「機械ミッション」、ピアニストとソプラノ歌手がリアルタイムに人工音声を生成する「トワノコエ」などがある。その他、メディア・インスタレーション展覧会「watermachine」「AlterTV」、ソロCD「時計仕掛けのエルメス」（childisc/CHCD-022）、コンピレーションCD「高橋アキ／ためらいのタンゴ」（カメラータ/CMCD-28105）、「Room207」（Cirque/CQCD-007）など。<br />
赤松正行とのユニット「ノイマンピアノ」では、プログラミング環境Maxに関する日本語解説書を過去4冊出版し、日本におけるメディア・アート・シーンを牽引する役割を果たす。近刊は「Maxの教科書」（2009年7月発売、リットーミュージック刊）。<br />
現在、名古屋学芸大学メディア造形学部准教授。<br />
http://web.mac.com/nsakonda/</p>
<p>■吉岡洋(京都大学教授)</p>
<p>1956年生まれ。京都大学文学部哲学科卒業，同大学院博士過程修了、現在同大学教授。専門は美学・現代思想。主な著書に「情報と生命―脳・コンピュータ・宇宙」（室井尚と共著，新曜社，1993年）、「〈思想〉の現在形―複雑系・電脳空間・アフォーダンス」（講談社，1997年）をはじめ、雑誌「思想」「現代思想」「批評空間」その他に論文・エッセイなどを多数発表。「情報の宇宙と変容する表現」(角川書店，2000年)で対話的フィクションという形式による情報文化論を試みたり、KOSUGI+ANDO「とはずがたり」(ギャラリー１６，京都，1988年)や，「BEACON」(中京大学Ｃスクエア，名古屋，1999年)には，テキストによる作品への「侵入」を行なった。<br />
著書・訳書ともに多数。ウェブサイト「Space inCyberspace」（http://www.nk.rim.or.jp/~hyshk）では、発表された印刷物とは別にエッセイや物語を執筆・公開している．</p>
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		<title>今日のTwitter Updates for 2009-05-22</title>
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		<pubDate>Fri, 22 May 2009 14:59:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>MAYU</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

		<category><![CDATA[今日のTwitter]]></category>

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		<description><![CDATA[
Fashioning Technology時代の身体にあり方について作文するために、師匠の論文「第3の皮膚論」を7年ぶりくらいに読むhttp://www.cg.tuad.ac.jp/komura/HIFU.html # [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<ul class="aktt_tweet_digest">
<li>Fashioning Technology時代の身体にあり方について作文するために、師匠の論文「第3の皮膚論」を7年ぶりくらいに読むhttp://www.cg.tuad.ac.jp/komura/HIFU.html <a href="http://twitter.com/Body_Tech/statuses/1868648676" onclick="javascript:urchinTracker ('/outbound/article/twitter.com');">#</a></li>
</ul>
<p class="aktt_credit">Powered by <a href="http://alexking.org/projects/wordpress" onclick="javascript:urchinTracker ('/outbound/article/alexking.org');">Twitter Tools</a>.</p>
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		<title>メインをTwitterにシフトしました。</title>
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		<pubDate>Mon, 18 May 2009 15:16:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator>MAYU</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[文章をきちんと書くときは、それなりに覚悟を決めて書く必要があるような気がします。
最近ちょっと動いていることが多いので、メインをこちらからTwitterにシフトすることにしました。
知らない間にフォローさんも増えてきてい [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>文章をきちんと書くときは、それなりに覚悟を決めて書く必要があるような気がします。<br />
最近ちょっと動いていることが多いので、メインをこちらからTwitterにシフトすることにしました。<br />
知らない間にフォローさんも増えてきているみたいですので。<br />
以下のアカウントは、今まで情報しか掲載していませんでしたが、いろんな分野のシンキングログとして使うことにします。</p>
<p>アカウントはこちら<br />
http://twitter.com/Body_Tech</p>
<p>工学・テクニック寄りのアカウント(というかこっちが私の本家ですが)はこちら<br />
http://twitter.com/mtprince9</p>
<p>Twitterをお使いの方は、もしよかったらフォローしてみてください。</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>身体を巡る旅。</title>
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		<pubDate>Wed, 22 Apr 2009 16:20:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator>MAYU</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[店長便り]]></category>

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		<description><![CDATA[今回の旅は、今振り返ると「身体を巡る旅」でもあったかもしれません。
週末はここ最近上陸できるようになったとある島での撮影のための打ち合わせ仕事とテクノ御三家のひとつ、P-Modelの元メンバーさんのライブに参戦してきまし [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>今回の旅は、今振り返ると「身体を巡る旅」でもあったかもしれません。</p>
<p>週末はここ最近上陸できるようになったとある島での撮影のための打ち合わせ仕事とテクノ御三家のひとつ、P-Modelの元メンバーさんのライブに参戦してきました。<br />
高速道路一律1000円セールを利用する一人旅。趣味のひとつがドライブなので、片道5時間はそんなに大したことじゃないことが救い。<br />
初日は何時に終わるのか見当がつかなかったので、東京でのプレゼン前によく利用してた某観光ホテルにチェックイン。</p>
<p>よほど愛するものでない限り、ほとんどモノや人に執着しない私が唯一、8年もの間好きで居続けているP-Model。<br />
個人的には、独特の変拍子やメディア批判を匂わせるような歌詞(ラブソングがあったかと思えば「あんたといいことしたいから美術館に火をつけるよ」とかまあとにかく歪んでること歪んでること)、ボーカルの平沢進さんが持つ凄まじい音域(声の広さ)に魅力を感じます。</p>
<a href="http://www.mtsuzaka.org/artandscience-cafe/?p=158" ><em>Click here to view the embedded video.</em></a>
<p>オジサマ趣味?<br />
・・・まさにその通りです^q^</p>
<p>そのライブはもう何というか独特の世界観を構築していて、テスラコイルがギュンギュン言ってるわエントロピーと叫ぶわ、テスラコイルを使用した際にシールドから漏れた電磁波が機材に影響を与えて一瞬演奏がストップしたかと思えば「これがテクノだ」。<br />
極めつけはゲストでタイのニューハーフさんたちがご登場。</p>
<a href="http://www.mtsuzaka.org/artandscience-cafe/?p=158" ><em>Click here to view the embedded video.</em></a>
<p>しかもタイの大御所、サイモン・キャバレーのお姉さん方。<br />
最近タイでは彼女たちのことをSP-2、サーオプラペーッソーンと呼んでいるらしい。<br />
第2の女性。</p>
<p>以前DVDやフォトエッセイ的なもので拝見したことはあったものの、生は初めてでとても楽しみにしていました。</p>
<p>・・・美しい。</p>
<p>ボキャ貧と言われそうですが、それ以外の言葉が出てきません。<br />
定義された女性「らしさ」をほぼ完璧に体現してる生きた彫刻のような美しさ。かといって人間味を感じないかといえば全くそんなことはない。<br />
とにかくひとつひとつの所作が美しい。<br />
女性の私でもみとれてしまう。<br />
無論、その裏には自らのジェンダーを獲得して維持するためにものすごい努力や葛藤があったことでしょう・・・<br />
自らのジェンダーを維持し、マイノリティーとして排除されたり差別されないための処世術としての献身的な姿はあるにしろ、それを完全にものにしている。いつの間にかホンモノの心からの献身的な姿になっている。<br />
献身的に尽くすことでも自らのジェンダーを獲得しようとしているのかもしれません。<br />
「大人の女性」としてのロールモデルにしたいくらい、その姿はとても素敵でした。</p>
<p>3曲歌を歌ってくれたけど、無論リップシンク。<br />
ひとつはこの曲のアレンジ。平沢さんとSP-2の2人のトリオボーカルで、ものすごくきれいな和音!思わず泣きそうに。</p>
<a href="http://www.mtsuzaka.org/artandscience-cafe/?p=158" ><em>Click here to view the embedded video.</em></a>
<p>その歌は合成音声(初音ミクの姉妹エンジン)で作られているんですが、機械音なのでどうしてもつたない日本語になってしまいます。<br />
が、それが逆に彼女たちがあたかも歌っているかのように錯覚するようなある意味演出みたいになっていて、合成音声に身体性を感じてしまいました。</p>
<p>合成音声だけでもエロティシズムを感じないことはないのですが、それはあくまで機械から感じる倒錯したエロティシズムであって、肉体をそこには感じることは難しいかもしれない。<br />
たとえ初音ミクのようにキャラクター性を身にまとって身体情報が付加されたとしても・・・</p>
<p>2日目は少しのんびりして森美へ。<br />
万華鏡の世界と題して、オプアートっぽい展示を展開していました。</p>
<p>その中で毒性が抜けるまで薄めたLSD(幻覚剤)を噴水にして打ち上げるという恐ろしい展示が・・・</p>
<p>「万華鏡の世界」展で出展されている他の作品は、作品を理解するにあたり観客の妄想や創造力が必要とされますが、この作品だけはダイレクトに身体にキます。<br />
思い込みなのかもしれません。でも、幻覚作用っぽい感覚はなんとなく感じました。<br />
あれだ、産婦人科で不定期に月イチ来客があったときに検査で投与する女性ホルモンが起こすあのクラっとしたようなふわっとしたような感覚にものすごく近い。<br />
実際に海外都市で一定期間パブリックアートとして設置された経歴もあるようで、そのときの効用が気になりますね。</p>
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		</item>
		<item>
		<title>今日のTwitter Updates for 2009-04-07</title>
		<link>http://www.mtsuzaka.org/artandscience-cafe/?p=157</link>
		<comments>http://www.mtsuzaka.org/artandscience-cafe/?p=157#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 07 Apr 2009 14:59:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>MAYU</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

		<category><![CDATA[今日のTwitter]]></category>

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		<description><![CDATA[
ついに体内にまで及んだワイヤレス技術，人体通信は心臓の異常をキャッチできるか - 日経エレクトロニクス - Tech-On！ http://techon.nikkeibp.co.jp/article/TOPCOL/20 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<ul class="aktt_tweet_digest">
<li>ついに体内にまで及んだワイヤレス技術，人体通信は心臓の異常をキャッチできるか - 日経エレクトロニクス - Tech-On！ <a href="http://techon.nikkeibp.co.jp/article/TOPCOL/20090402/168227/" rel="nofollow" onclick="javascript:urchinTracker ('/outbound/article/techon.nikkeibp.co.jp');">http://techon.nikkeibp.co.jp/article/TOPCOL/20090402/168227/</a> つい最近，人体通信の動 <a href="http://twitter.com/Body_Tech/statuses/1463307726" onclick="javascript:urchinTracker ('/outbound/article/twitter.com');">#</a></li>
<li>ついに体内にまで及んだワイヤレス技術，人体通信は心臓の異常をキャッチできるか - 日経エレクトロニクス - Tech-On！ <a href="http://techon.nikkeibp.co.jp/article/TOPCOL/20090402/168227/" rel="nofollow" onclick="javascript:urchinTracker ('/outbound/article/techon.nikkeibp.co.jp');">http://techon.nikkeibp.co.jp/article/TOPCOL/20090402/168227/</a> 人体を伝送路として使う <a href="http://twitter.com/Body_Tech/statuses/1463304507" onclick="javascript:urchinTracker ('/outbound/article/twitter.com');">#</a></li>
<li>お化粧が女性の命を救う可能性 - GIGAZINE <a href="http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20090406_lipstick/" rel="nofollow" onclick="javascript:urchinTracker ('/outbound/article/gigazine.net');">http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20090406_lipstick/</a> フランスのサン・エチエンヌ大学で行われた研究によると、ほお紅や口紅を用いる高齢者はそうでな <a href="http://twitter.com/Body_Tech/statuses/1463298604" onclick="javascript:urchinTracker ('/outbound/article/twitter.com');">#</a></li>
</ul>
<p class="aktt_credit">Powered by <a href="http://alexking.org/projects/wordpress" onclick="javascript:urchinTracker ('/outbound/article/alexking.org');">Twitter Tools</a>.</p>
]]></content:encoded>
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